堺RC 行事報告のページ
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「献血活動」(1/24)


堺登美丘ライオンズクラブ主催の献血活動に5名の参加を頂きました。
河原さんは今、流行しているインフルエンザだと診断され、前日急遽取り消しとなりました。 今年一番の寒気のもと、寒さと風に震えて太陽を求めて場所を移動しながらティッシュ配り、 それにも増して深井駅前は人通りが少なく寒さが一段と身に染みました。
しかし35名前後の献血者が来られたのにはびっくりです。
2017年度はこれで終わりです。3回にわたりご苦労様でした。(文:山田)

参加者:
福井・茨木・正岡・石原・山田(計5名)


「泉州国際市民マラソン大会の試走」(1/21)


昨年は寒気が居座り風も吹き荒れる中を決行しましたが、11名の方の参加を頂きました。

しかし今年は天候に恵まれ多くの方の参加を期待しておりましたが、6名と少なく、がっかり しましたが、記念写真を撮って気持ちを切り替え、岸和田駅から(2名)と浜寺公園から(4名) に分かれてスタートしました。日陰に入ると寒く感じられ、太陽の下では汗ばむ絶好のマラソン日和 でした。各々のペースでりんくうの湯を目指してランニングし、楽しみました。

スカイブリッジを往復されたのは林さん1名です。しかし岸和田からの2名はすでにゴールしてましたが 残りの4名はほぼ同時にゴール、びっくりです。

その後、西尾さんは電車で帰宅、林さんは風呂に入ってから帰宅、残りの4名で昼食、ビールで乾杯、 茨木さんと山田は大ジョッキと中ジョッキを一杯ずつ頂きました。美味しかったです。
皆さん寒い中、ご苦労様でした。(文:山田)

参加者:
茨木・福本・林・西尾・山田(道子)(勝)(計6名)




「第65回信太山クロスカントリー大会(ボランティア)」(1/14)


1947年陸上競技のオリンピック選考会で惜しくもオリンピック出場を逃した堀尾正明氏が、 オリンピック選手の育成を目標に、本大会の始まりとなる「第1回泉北山野横断郊競走クロスカントリー大会」 を同年12月21日に実施したのがスタートである。今年で第65回を迎える歴史ある大会である。

昨年は雨、風の中大変な大会であったが、今年は天候に恵まれた。しかしランナーにとっては少し暑く感じると思われたが、 ボランティアにとっては最高の天気である。

最初のレース(3km)のスタート時間が11時10分、スタートまで3時間足らずの時間の余裕があったので コースを逆走(逆歩)した。地面は土で整備されておらず凸凹だらけ、しかもアップダウンの連続、タフなコースである。 歩くだけでも疲れる。陸上競技の練習には急勾配な坂を上下することが大切との事でコース設定されたのには納得がいく。

集合時間が8時、私達が担当する20km種目のスタート時間12時20分、担当の収容関門(9km)は13時35分である。 のんびり出来たものの時間がありすぎて虚しさが残りました。(笑)

天候に恵まれた為か収容された方は少なかった。皆様お疲れ様でした。(文:山田)

参加者:
山西、河原、茨木、石原、渡利(隆子)、山田(道子)(勝)(計7名)